女性が「付き合っている」と確信するとき

【1】男子からキスを迫られたとき
やっぱり好きじゃない人とキスなんてしません。
ですからこういうシチュエーションになれば、それだけで告白だと考えるのは自然なことでしょう。
もちろん「好きだ」とか、言葉を口にしながらの方が安心させてあげられますね。

【2】男子がデート中に手をつないできたとき
ただ二人だけで会うというだけなら友達の範囲かもしれません。
ですが、手までつなぐとなると話は別です。
友達としてなのか恋人としてなのかを判断する材料にしている女性もいるようですね。
ですから、友達としての付き合いを考えているならそういったスキンシップは控えて下さい。

【3】男子の誕生日に二人きりでディナーに行ったとき
誕生日というのはとても大事な日です。
そんな大切な時間を一緒に過ごすのですから、一緒に祝う相手はそれだけ特別な関係にあると考える女性も当然います。
相手がいないというだけで女性を誘うのは誤解を招くことになりそうですね。

【4】男子から次の休みも二人で遊ぶ前提で話をされたとき
ただ話しをするというだけではなく、次の休日に行くこと前提でということになると恋人同士だと実感する女性もいます。
来週の予定なんかを確認されないまま話が進むとより実感させてしまうようです。
ですが、毎回のデートでちゃんと告白してくれるのを期待していることを肝に銘じておいて下さいね。

【5】男子といくつかのカップルイベントを一緒に過ごしたとき
いろいろとあるカップルイベントを一緒に過ごすと順風満帆だと実感するものです。
女性は交際が順調なことをそういったことで確認しているようなところがあります。
もし、なんとなく恥かしいのなら贈り物に手紙をつけたりして告白してみるといいかもしれませんよ。